ギター広辞苑

ギター広辞苑ではアコースティックギターエレキギター、クラシックギターといった種類の解説やアルペジオ・コードストローク等の奏法解説をしています。実例に基づいた楽器ギターでの作曲方法とかギターの選び方にはコツがあってguitar譜面は夢なくても何とかなるのです。(タブ譜くらいは簡単に初心者でも読めるようになります)
ギターの上達に役立つ練習方法・入門編やギター用語、講座も転回しております。

ギター広辞苑ではGuitar初めての方はもちろん、詳しい中級者のギタリストさんにも満足いただけるギタースケールやギターソロテクニック、ファンキーなカッティングにもふれ、文章を読むだけでギターが弾けるようになるサイトになっています。

ヤマハやギブソンのアコギについてや世界のマーティンギターの音がなぜいいのか、いいサウンドのギターがもたらす技術の向上についても解説します。ギターチューニングがもたらす音の変化、マホガニーやハカランダの素材による音の違いもギター広辞苑なら一発です。

簡単レッスンでギターに強くなりましょう。
レスポールからテレキャス、D-45、サザンジャンボまで音楽ジャンルに適したギターを選んで楽しい音楽ライフを送ってください。

ギター広辞苑でギター画像・動画にアップできるようなテクニックを手に入れつつ、ギターショップの店員に負けないguitar博学を目指しましょう。なお、個人的にギターのお薦めのサイトはこちらへ

ギターWBG

ギターブック

ギターブックについて書いてみます。ギターマガジンは雑誌だけでなくギターの弾き方、ソ崩壊sつの本を多数出版しています。なりきりギターヒーローとかがそうです。ギター・スコアは正確に本物と同じフレーズを弾けるようになるのには役立ちます。ギター・スコアも好きなギタリストとかミュージシャンがいるなら1冊は持っていたい本です。価格はそんなに高いものではありません。弦を一つ買うのと同じくらいですからがむしゃらにギターのコードストロークを弾くよりも上達の近道になります。
フィンガースタイルのギターを弾きたい人やソロギターをマスターしたいならば忠実な奏法のコピーも必要ですね。メロディを奏でるためにどの運指なのかどのスケールなのか解説してくれるのですからギターを弾くのに無駄がなくなります。ギターブックはやさしい初心者向けのアコギ入門などもDVD付きやCD付きで販売していますから耳で実際の正解を聞きながらギター練習をするのもいい方法です。さらにいいアコースティックギタを手に入れた人などはギターメンテナンスマニュアルなんかも本になっています。ギタースコアとともにこうしたマニュアルも持っていると一段上の気分が味わえますね。
これらギターの本をまとめて見ました。ほんの一部ですけど。

ギターマガジン なりきりギターヒーロー
ギタカラ! 生演奏! カラオケCD付
¥2,625【著】西山 寧
ギターマガジン なりきりギターヒーローはギター上達に役立つ本。

オフィシャル・ギター・スコア
(オフィシャル・ギター・スコア)
¥2,835

改訂新版 カルカッシギター教則本 溝淵浩五郎
¥2,415【著】溝淵浩五郎

CD付 フィンガースタイルで弾くソロギター名曲集
追憶のメロディ20
著者・演奏:岡崎倫典 (ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE)
¥2,100

ゴー!ゴー!ギターブックス
見て覚えるいちばんやさしいアコギ入門 DVD付き
¥1,890

EASY STUDY 26ギターメンテナンスマニュアル

メロディジョイフル TVラジオ主題歌200

ギタースコア 50年代ロックベスト

ギタースコア face to ace ”FACE TO FACE”

決定版 ウクレレ・コード1000(東亜)

ヤングギター[エクストラ]05 スティーヴヴァイ奏法 CD付き

アコースティックギターで奏でる ポップス名曲講座

ブルース・ギタリスト―ジャズ、ロックのルーツを創った放浪の芸術家達 (1978年)

聴いて覚えてTABで弾ける クラシック・ギター大全
第1集 CD付 (入門~初級)

CDで身につく!初めてのアコースティック・ギター

ギターアルペジオ

アルペジオギターはバラードが好きなのでよくつかうギター奏法です。ストロークで3つ4つしかでてこないコードをしかもオオープンコードで弾くのはかっこうよくないなと思っています。家でギターを弾くときにはアルペジオだとうるさくないのでこれもまたアルペジオは重宝しています。
ギターコードストロークよりも小さい、優しいタッチでギターの音を出せますし、家ではアルペジオを弾いています。

ギターの楽譜をアルペジオギターで弾く時には(アコギはマーチンなので最高にいい音がします)好きなコードをまず鳴らしてみます。そこで納得いかない音が出てくるんです。多いケースが1弦がうるさいこと。そういうときは1弦だけ弾かないようにするのですが、右手のテクニックがまだついてこないのでストロークだとつい弾いてしまうギターの1弦をアルペジオならば鳴らさないで済みます。

アルペジオではあるときは中指から、あるときは親指だけでとかいろいろパターンをかえてギターを弾くと結構練習になります。ギターコードを見て判断すると1弦の音はアルペジオしていても気持ちよくないのが多いです。つねにギターを弾くようにしたいのでフォークギター片手にテレビを見ながらもアルペジオの特訓をするように心がけています。別れ曲のアルペジオギター楽譜はめずらしくゲットして覚えようと思います。アルペジオギター楽譜はそんなに持っていないのですが、ギターの練習にはもっとあったほうがいいのかなあ。

アコースティックギターの時はこのようにアルペジオを軸にしています。エレキギターの時はアンプはもちろん家では無理ですからヘッドホンをしてアルペジオの弾き方を研究しています。
そしてああ、スタジオいきてーって思うわけです。がーんと音を出してギターは弾くほうが楽しいですからね。
クラシックギターのアルペジオ練習はもう少しストイックにパターンを組んでトレーニングします。練習方法があっているのやら間違っているのやら、すこししか上達してません。
まあ毎日ギターを弾いてれば練習曲もクリアできるようになるでしょう。
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